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Key新作アニメ『プリマドール』1話から泣けると言われる神アニメらしい……

Keyによるメディアミックスプロジェクト『プリマドール』が放送開始!独特な世界観、泣けるストーリー、美しい作画などから1話から注目されていた『プリマドール』について魅力を紹介!!

©VISUAL ARTS / Key / BAS・プリマドール製作委員会

2022年夏アニメとして『プリマドール』が放送開始されました。

泣きゲーと呼ばれる作品を世に出まわしたKeyと、映画「五等分の花嫁」などを制作したバイブリ―アニメーションスタジオが手掛けたオリジナルTVアニメーションとなっています。

そんな『プリマドール』ですが、どのようなアニメでどういった所に泣けるのでしょうか?

『プリマドール』ストーリー紹介

最初にストーリー紹介をする前に、簡単に『プリマドール』の世界観について紹介します。

この世界には、完全な自律行動を実現することが可能な自律人形(オートマタ)が存在し、主人公もその一人です。

しかし、国通しの戦争が始まったことにより自律人形を軍事転用することが決まり、決まってから戦争が停戦するまで戦い続けました。

停戦後は人形の利用について厳しく取り締まられる世の中になって行きますが『プリマドール』は戦争が停戦した後のお話になります。

それではストーリー紹介を紹介してきたいと思います。

主人公である灰桜が目覚ますと見知らぬ場所でした、名前も役割も思い出せず、自分がオートマタだということも忘れていました。

灰桜を修理した遠間ナギに初期化したことで、記憶がなく自分が何者であるかわからないことを告げられたため、私の役割を尋ねます。

みんなと一緒にこの喫茶店で働いてもらえないか?

そこは、数年前の戦争で兵器として作られたオートマタの少女たちが働く喫茶・黒猫亭だった。

戦争で使われ続け、たくさんの活躍をした機械人形にもかかわらず、いざ停戦となると機械人形は危険だから回収しようという声が上がるのが現実味を帯びていますね……

次はどういった所に泣けると感じている人が多いのでしょうか?多かった感想をまとめていきたいと思います!

『プリマドール』泣ける要素

あまり詳しい内容を話すとネタバレになってしまうので、大雑把になっていますが、まとめると以下のような感想が多かったです。

  • 初回から泣ける内容
  • キャラクターごとのエピソードが泣ける
  • key作品の良さが滲み出ている
  • 戦争×人形の組み合わせが泣ける

初回から泣けると感じている方が特に多かった印象を感じました。

最初の数話はキャラクターごとにエピソードが語られますが、特に1話と3話が泣けると感じた方が多かったです。

Key作品の中でも、戦争と人形で言うと「planetarian」が近しいと感じる人も多いのではないでしょうか?

「planetarian」の世界観とは異なりますが、戦争独特の泣き要素などでは近しいものもあるため「planetarian」が好きな方にもおすすめします。

キレイな作画、泣かしに来るBGM、切ないストーリー、Keyらしさ全開のアニメとなっています。

最後にこのアニメを見るならおすすめのサブスクリプションを紹介させていただきます。

『プリマドール』を見るならおすすめのサブスクリプション

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こちらをご覧ください⇒「アニメをみるならおすすめのサブスクリプション3選

まとめ

2022年夏アニメとして始まった『プリマドール』についてどのような内容のアニメで、どういった所に泣ける要素があるかについて紹介しました。

key作品なこともあり、始まる前から期待の声もあがっていた作品ですが、期待通りたくさんの人を感動させるkeyは流石ですね。

是非気になった方は、1話から泣けるエピソードとなっていますので、1話を見た後に見るかどうかを決めてみてはいかがでしょうか?

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